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Shopify移行設計・実装の依頼(データ対応・URL・切替計画)納品物と進め方
移すデータと移せないデータ、URLの対応、切替と戻しの手順が契約前に決まっている状態にします。対象のカートと項目は調べてから確定し、調べる前に「移せます」とは言いません。
依頼は当面受け付けていません。相談だけ受け付けます。
向く店と、受けない条件
向く店・依頼の例
- BASEやSTORES、カラーミーからShopifyへ移る前に、データの対応表と移せない項目を確かめたい
- 移行後に古いURLから新しいURLへ正しく転送されるよう、一覧と確認方法を作りたい
- 切替の日程、戻す条件、止める判断を決めた計画を作りたい
受けない条件
- 対象のカートや移す項目を調べる前に、移行できると保証すること
- 会員のパスワードのように、仕組み上そのまま移せない情報の移行
- 移行を前提にして、今のカートの問題点だけを並べること。移行しない判断も含めて検討します
標準機能や無料の資料で足りる場合は、そう伝えて依頼を勧めません。既存の開発先を変える必要もありません。
進め方の流れ
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相談
いま使っているカートの名前と、商品数・会員数のおおよその規模を書いて相談します。
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範囲の合意
受ける範囲と含まないことを文書にし、双方で確認します。
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見積もり
合意した範囲に対して、金額、作業の上限、追加見積もりの条件を見積書に書きます。範囲が決まる前に金額は出しません。
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設計と実装
データの対応表、URLの一覧、切替と戻しの計画を作り、テスト用の店で移行を試します。
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検証
完了条件に沿って確認し、結果を記録します。架空データで試した範囲と、実店舗で確かめた範囲は分けて書きます。
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引き渡し
納品物と手順を渡し、戻し方と連絡先を確認して終わります。
期間の目安
初回相談で提示します。範囲が決まる前に日数は書きません。
納品物と完了条件
データ対応・照合・URL・切替計画
- 本番の対象、切替、復旧、責任の分け方を契約前に決める
- 調査前に対象カートや項目を保証しない
含まないこと
対象カート・項目を調査前に保証しない
自分でやる場合の資料
この依頼に対応する資料はまだありません。できた資料から実装資料の一覧に載せます。
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